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堀さんと宮村くん 356話感想

「読解アヘン」さんに掲載されているwebコミック「堀さんと宮村くん」の感想です。


・招待
本当に仙石とレミの柳好きっぷりは…。
まだ井浦のほうが正常に思えるくらいですね。
そりゃ、石川にも「キモい」と言われますよ。
レミの「石川くん(耳)そぐ~」発言が恐すぎますね。
表情も含めて。
1人の男子(柳)を両側からがっちりと腕を組んでガードするカップル…。
変を通りこしてむしろすごいです。
事情を知らない人から見たら、どういう状況だと思われたんでしょうか…。
石川のツッコミは適切です。
そしてペットボトルを回し飲みしたことを自慢する井浦に対するレミの視線…。
今回のレミはそういう役回りなんでしょうか。
レミと仙石は「好きじゃないんだから(略)」のセリフを柳に言って、
どうしたいんでしょうか。
石川の態度は妥当です。
言われた柳も困惑したようですね。
一方、「良い人」を演じることに決めた井浦。
なんか、報われるときが来るといいなぁ、とか思ってみました。
・面倒
井浦のセクハラ(?)発言に、
抱き合って互いをかばいあう吉川と桜…なんですが。
冷静に考えたら、この2人だと微妙な空気になりませんか?
…もうそんな時期はすぎた頃の話なんでしょうか。
ともかく、不用意な発言で「じょしめんどくさい」ということを
認識させられてしまった井浦。
仙石にレミを面倒に思ったことはないか聞きますが、
仙石は見栄をはって正直に答えません。
何なんでしょう、この妙なプライド(?)。
一方の宮村は堀さんとのエピソードを話しますが…。
「親しくしているのが進藤ならOK」ということがめんどくさかったんでしょうか。
よくわかりません。
そりゃ、仙石と井浦も「めんどくせ」と言いますよね。
あと微妙にノロケになっているのもなんというか…。
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Author:水無月俊

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