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堀さんと宮村くん 355話感想

「読解アヘン」さんに掲載されているwebコミック「堀さんと宮村くん」の感想です。


「誰でもいい」はずの仕事に女子でなく仙石がやってくるということは、
相当信頼されていないんでしょうね、安田先生は。今さらですが。
レミのことを「バカじゃない」と強調する仙石…。
…まぁ、好きだから、ということにしておきます。
というより、柳を要求された時のほうが、
レミの話題になったときより動揺しているって…どういうことですか。
それにしても安田先生、レミのことが好きすぎるでしょう…。
…正確にはレミのこと「も」かもしれませんが。
ところで、宮村が照れた質問って何だったんでしょうか。
気になります。
最後の部分、仙石が呼ぶ相手を「彼氏いない」と言ったのは巧妙ですね。
確かに「彼氏」はいませんね。
間違ったことは言っていませんが…。
とりあえず、この状況で井浦を呼ぶというのは嫌がらせとしか思えません。
…嫌がらせですね、確実に。
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水無月俊

Author:水無月俊

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