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堀さんと宮村くん 320話感想

「読解アヘン」さんに掲載されているwebコミック「堀さんと宮村くん」の感想です。


・鍋
なんというか…カオスな話ですね、というのが第一印象です。
まず、仙石父子が堀家の鍋に呼ばれているという時点ですでにカオスが始まっています。
仙石(翔)がいるのに宮村がいないとは、堀の両親にしては珍しいんじゃないでしょうか。
状況としては、京介さんが場をかき乱して創太がそれに輪をかけるという感じですね。
そして両親が離婚する前提で話を進めている仙石(翔)と堀さん…。
「赤いのに!?」と混乱する創太に対して、冷静に「堀家も2色だろ」と返す仙石がいい感じです。
ドラマみたいな場面を食事しながらしようとする堀父母に、冷静にツッコむ武さんも。
こういうあたりはやはり親子なんですね。
旧姓あてゲームのくだりではさらに武さんのツッコミが冴えわたっていますね。
「綾崎」と言うときの堀さんの顔と慌てる仙石(翔)がいいです。
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